普段は語られることが少ない社会問題に、デザインでなにかコミットできないか。わたしたちアートアンドサイエンスはそうした想いから、気付きやコミュニケーションのきっかけとなるためのポスターをデザイン制作しました。
【採用情報】新しい仲間になってくれるライター/デザイナーを募集中
好奇心旺盛で、明るい性格の若いクリエイターを求めています。わたしたちは、経験のない領域にも果敢に挑戦し、自分たちで考え協力し合ってなんとかして“やってのける”デザイン会社です。一人ひとりの人格や実力を重要視して、仲間意識のもてるデザイン会社を目指しています。
『ボストン美術館 日本美術の至宝』展@東京国立博物館【展覧会紹介】
「この展覧会は日本美術というものが真に歴史の現場を伴って私たちに訴えてくる感動を備えたなにものかであることをひしひしと再確認させるものであり、そしてそこに並ぶひとつひとつの作品の前に立つ折の感動は、等しくあの三人が百年前に感じたものに違いないのです。」
『広報会議2012年5月号』に取材記事が掲載【メディア掲載】
企業自らがメディアをもち「自社で情報を開発し自社でコンテンツを発信する」ことが重要になったいま、ほんとうに“伝えがい”のある情報は企業が自ら発掘しなければならない状況となった。自社に眠る情報の発掘と発信について事例をご紹介しています。
『閉じこもるインターネット-グーグル・パーソナライズ・民主主義-』イーライ・パリサー (著) 井口 耕二(訳)
フィルタリング技術の発達による民主主義さえゆるがしかねない意外な落とし穴とは。パーソナライゼーションの時代に<わたし>は判断可能か。「フィルターバブル」と名付けられたいままさに検討すべき課題をさぐる。
『ブレーン2012年4月号』にインタビュー記事が掲載【メディア掲載】
ブレーン4月号の特集「最高の仕事を生むベストパートナー」にて当社のインタビュー記事が掲載されました。<質の高いクリエイティブは、クライアントとクリエイターの信頼に根ざしたパートナーシップから生まれる。>
『パターン、Wiki、XP ~時を超えた創造の原則』江渡 浩一郎
アレグザンダー(パターンランゲージの発明者)、ウォード・カニンガム(Wikiの発明者)、ケント・ベック(XPの提唱者)らが織りなす40年の歴史物語を辿りながら、優れた創造を行うための共通原則に迫ります。





































