広告やデザイン、クリエイティブの情報コラム

高齢者虐待防止ポスターを無償で提供しています【ポスターデザイン】

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普段は語られることが少ない社会問題に、デザインでなにかコミットできないか。わたしたちアートアンドサイエンスはそうした想いから、気付きやコミュニケーションのきっかけとなるためのポスターをデザイン制作しました。

お知らせ

【採用情報】新しい仲間になってくれるライター/デザイナーを募集中

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好奇心旺盛で、明るい性格の若いクリエイターを求めています。わたしたちは、経験のない領域にも果敢に挑戦し、自分たちで考え協力し合ってなんとかして“やってのける”デザイン会社です。一人ひとりの人格や実力を重要視して、仲間意識のもてるデザイン会社を目指しています。

お知らせ

『ボストン美術館 日本美術の至宝』展@東京国立博物館【展覧会紹介】

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「この展覧会は日本美術というものが真に歴史の現場を伴って私たちに訴えてくる感動を備えたなにものかであることをひしひしと再確認させるものであり、そしてそこに並ぶひとつひとつの作品の前に立つ折の感動は、等しくあの三人が百年前に感じたものに違いないのです。」

特集記事

『LOVE コピーアート・グラフィックス』 小原 有月

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コピーマシンから生まれたビジュアルアート『LOVE コピーアート・グラフィックス』をご紹介。20年前に生まれたの不思議空間へようこそ。

本の紹介

『生誕100年 ジャクソン・ポロック展』『原弘と東京国立近代美術館 デザインワークを通して見えてくるもの』@東京国立近代美術館【展覧会紹介】

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栄光と葛藤の、ジャクソン・ポロック。同じ50年代、迷いのない充実したデザイン・ワークを展開した、原弘。いまも光り輝く巨匠たちの交わることのない地平線の間に広がる、クリエイティブの宇宙。

特集記事

【雑記】今和次郎から憧れのクリエーターを巡ってトマトタンメンまで!?

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情報伝達のための純粋な技術としてのデザインは、それでも、創意工夫という人間がのがれることができないバイアス=クリエイティビティによって独特のかたちをなすというあたりまえの気づき。

特集記事

『広報会議2012年5月号』に取材記事が掲載【メディア掲載】

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企業自らがメディアをもち「自社で情報を開発し自社でコンテンツを発信する」ことが重要になったいま、ほんとうに“伝えがい”のある情報は企業が自ら発掘しなければならない状況となった。自社に眠る情報の発掘と発信について事例をご紹介しています。

お知らせ

『閉じこもるインターネット-グーグル・パーソナライズ・民主主義-』イーライ・パリサー (著) 井口 耕二(訳)

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フィルタリング技術の発達による民主主義さえゆるがしかねない意外な落とし穴とは。パーソナライゼーションの時代に<わたし>は判断可能か。「フィルターバブル」と名付けられたいままさに検討すべき課題をさぐる。

本の紹介

『THE BOOK OF HIPHOP COVER ART』

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「凡人は模倣し、天才は盗む(ピカソ)」DJの生み出したサンプリングという手法は、この本に掲載されているジャケットワークにもいかんなく発揮されています。

本の紹介

『ブレーン2012年4月号』にインタビュー記事が掲載【メディア掲載】

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ブレーン4月号の特集「最高の仕事を生むベストパートナー」にて当社のインタビュー記事が掲載されました。<質の高いクリエイティブは、クライアントとクリエイターの信頼に根ざしたパートナーシップから生まれる。>

お知らせ

『その森の子供』ホンマタカシ

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この展覧会のキノコたちについての情報は、一応のところ「出展作品が撮影された森は、高い放射線量が検出されたため野生のきのこを食べることが禁じられた場所だという」

本の紹介 特集記事

『すべての僕が沸騰する 村山知義の宇宙』展@神奈川県立美術館 葉山【展覧会紹介】

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20世紀の始まりとともに生を受け、全人生を賭けて多分野で異才を放った村山知義。混沌とする世界にあって、さらに混沌を突き詰めることで突破を図る目論見のようにも映るその破天荒ぶりと底流する叙情をさぐる。

特集記事

『パターン、Wiki、XP ~時を超えた創造の原則』江渡 浩一郎

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アレグザンダー(パターンランゲージの発明者)、ウォード・カニンガム(Wikiの発明者)、ケント・ベック(XPの提唱者)らが織りなす40年の歴史物語を辿りながら、優れた創造を行うための共通原則に迫ります。

本の紹介 テクノロジー

『Factory Records: The Complete Graphic Album』

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1978年イギリスのマンチェスターで設立された独創性に富んだレコードレーベル「Factory Records」の優れたアートワークをご紹介。

本の紹介

Pinterestのはじめかたとは?(招待申請+Twitterアカウント利用 編)

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今女性たちの間で流行中のSNS「Pinterest」。早速art&SCIENCEでもはじめてみましたので、その際の手順などをポストしたいと思います。

テクノロジー

『今和次郎 採集講義』展@パナソニック 汐留ミュージアム【展覧会紹介】

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「科学的思考」と「芸術的感性」というコンセプトを標榜する当社にとって高く見上げる先駆者といえる今和次郎。現代の「生活者主体」のコミュニケーションを先取りしたともいえる偉業をご紹介。

特集記事

『東京の仕事場 WORKSPACE IN TOKYO』平野 太呂

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「整理整頓された素敵な空間は真似できても、雑然としているのに素敵と言う状況は真似できない。」カッコいい仕事をする人たちは、仕事場もカッコいいです。

本の紹介

FacebookにWelcomeページを追加する

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FacebookページにWelcomeページを追加する作業手順。外部サーバーに作成したページをiFrame(インラインフレーム)形式でFacebookに読み込むという、現在最もポピュラーな方法です。

テクノロジー

『考えの整頓』佐藤雅彦

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『「創意工夫」を考える人間はその時、自分の立場を肯定し前向きに生きている』。力強い信念と子供のように純真なまなざしが新鮮な面白くて鋭いエッセイ集。

本の紹介

『渋谷ユートピア 1900-1945』@渋谷区立松濤美術館【展覧会紹介】

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80-90年代にサブカルチャーの中心地となり、副都心線やヒカリエの開業を機にいま再び脚光を浴びる「渋谷」。その魅力の源泉をひもとく展覧会をご紹介。

特集記事

事務所移転のお知らせ (2012年12月20日より)

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アートアンドサイエンス株式会社は業務拡張とスタッフ増員のため2012年12月20日より事務所を渋谷区に移転しました。陽当たりの良い閑静な環境です。ぜひお気軽にお立ち寄りください。

お知らせ

『杉浦康平・脈動する本:デザインの手法と哲学』@武蔵野美術大学美術館【展覧会紹介】

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テキストという魂が「本」という肉体を得て立ち現れるような杉浦康平のブックデザイン。その全体像を把握できる日本初の展覧会。

特集記事

『宝島社の広告について』広告をさかさまから考える Vol.1

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「1192」の語呂合わせで2011年9月2日に全国各紙に掲載され大きな話題と議論を呼んだ宝島社の広告。その明確なコミュニケーションゴールを遡及する。

クリエイティブ

『メタボリズムの未来都市展』@森美術館【展覧会紹介】

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戦後日本で独自に展開され世界的な影響を与えた建築運動「メタボリズム」。建築領域のみならず戦後社会をまるごと問い直す必見の展覧会。

特集記事

イデビアンクルー『出合頭』@川崎市アートセンター【演劇紹介】

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とても“楽しい”ダンスのなかに、なぜかなにか問いかけるようなものがあるイデビアンクルー。いつになく、“シリアス”な印象をもった最新作についての感想と思いつきをいくつか。

特集記事

リンクトインとはなんですか? SNS受容のこれからをエンジニアに聞く

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ITネットワークの新しいプラットフォームとして高い期待を寄せられるリンクトイン。SNS開発にも関わるエンジニアにご意見を聞いてみました。

テクノロジー ビジネス

『日本の名刺デザイン・コレクション』

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あなたがいつも使っている名刺、それはどんなものだろう。いたって普通? でも名刺だって立派なデザインだ。それをこの本は教えてくれる。

本の紹介 クリエイティブ ビジネス

服部一成講演会「デザインについて語るのはむずかしい」

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10代の頃から現在の活動まで興味深いお話に感化されます。デザインはもとより、デザインを生み出すアティテュードを含めてあらためてファンになりました。

クリエイティブ

工藤青石展「形と色と構造の感情」@ggg

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ggg(ギンザ・グラフィック・ギャラリー)で今月28日まで開催中。一階と地下に分断された展示空間の制約が見事に活かされて、地上と地下の往復にこそコンセプトを感じられる展覧会。

クリエイティブ 特集記事

『Great British Identity』 Index Books

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CIを中心に名刺や封筒、ブローシャーやサインのデザインについてユニークな、それでいて洗練された事例ばかり集められている優れた作品集。

本の紹介 クリエイティブ

『New York A Photographer’s City』

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作家性が強く際立つ、それでいてセレクトのセンスが世界観をしっかりとかたちづくるバランスの良い写真集。最近購入した写真集の中では一番のおすすめです。

本の紹介 クリエイティブ

『EUPHRATES BOOK』 研究から表現へ

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この本を手にしてページをめくっているあいだ中ずっと、いてもたってもいられないような、なんともかんともいわく言い難い「快感」に満ちた本なのである。

本の紹介 クリエイティブ

『フォントのふしぎ』 ブランドのロゴはなぜ高そうに見えるのか?

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欧文フォントについて書かれたそれなりに専門的な本がなぜ「心温まる」のか。それはきっと読んでみればみなさん納得するはず。

本の紹介 クリエイティブ

『ウェブ×ソーシャル×アメリカ』 <全球時代>の構想力

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コンピューターそしてWebがどういう思想的背景に成り立ってきたか、また地政学的な影響を受けてきたかを興味深く解き明かす。

本の紹介 テクノロジー ビジネス

『発想する会社!』 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法

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一流企業が争って依頼するデザイン会社IDEO。これまで機密にされてきたその「創造力の技法」をついに公開。

本の紹介 クリエイティブ ビジネス

『どう伝わったら、買いたくなるか』

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次々とナショナルクライアントの案件を手がけ、しかも成果を出してきたその手腕はまさに次世代のコミュニケーション手法の担い手と呼ぶにふさわしい。

本の紹介 ビジネス

『クリエイティブ・マネージメント』「デザイン」を広げるプロデュース術

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そうそうたるクリエイティブ・プロダクションの、普段は脚光を浴びることが少ないマネージャーやプロデューサーにフォーカスを合わせて、その仕事、考え方、役割などを紹介してくれます。

本の紹介 クリエイティブ ビジネス

『Graphics Alive 2』 Viction:ary

グラフィックデザイン 本の紹介 ga2_top

香港を拠点とするデザイン・アート出版社のvictionary。ユニークな 編集で様々なデザインを扱う注目度の高い出版社です。ボーダレスに今日的なデザインを紹介しています。

本の紹介 クリエイティブ


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